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太田 光司について

筋肉セラピスト:太田光司

Athlete Space Kulia(アスリート スペース クーリア)のオーナー。筋肉セラピスト。

現在、ボディビルディングやフィットネスなど各種大会選手の最終調整、および一般の方の美ボディメイク・痩身エステなど「なりたい理想の身体」づくりをオールマイティにサポートしている。

「夢は、自分の手で切り拓くもの」

太田 光司の歴史

学生生活の頃に陸上競技を断念

小・中・高を通じて陸上競技(短距離)の選手として活躍するも、高校の時負傷。これを機に陸上競技を断念。高校卒業後は、コンピューターの専門学校からIT企業に勤務。SEやプログラミングなどを担当。

1997年、27歳の時、心機一転、会社を退職し、スノーボードの道へ。インストラクターや競技審判員の資格を取得。スキー場で勤務中、雪崩に巻き込まれ、九死に一生を得る。これを機にスノーボードを離れ、サーフィンの道へ。

一度は断念したスポーツへの想いが再燃する

2011年、41歳の時、父が病を発症。母と共に父の介護をする。

2012年3月、友人が参加した名古屋ウィメンズマラソンにて、終盤ぎりぎりにゴールした80歳の女性ランナーの闘志に感動。自分もがんばる!と勇気をもらう。

前年から続く介護によりサーフィンを断念していたため、体力が減退。つねづね介護には体力が必要と痛感していたこともあり、玄関を出てすぐに身体を動かせばできる「ランニング」を始める。長距離は得意ではなかったが、2012年12月のホノルルマラソンを4時間30分で完走を果たす。

2016年2月開催の京都マラソンにて、3時間26分53秒の記録を叩き出し、「サブ3.5(3時間30分切り)」を達成。現在はオンラインランニングコーチもしている。

2016年4月、「ワールドマスターズゲームズ2021関西」が実施されることを知る。自身が得意な短距離で出場を決意するも、フィットネスの集合教育で、「魅せる身体」づくりに魅力を感じる。美しく健康的な身体づくりを自身が目指すだけではなく、サポートをしたいとフィットネス競技の道へ。

Athlete Space Kuliaをオープン

一筋縄ではいかない人生を歩みつつも、とにかく夢をあきらめない。常に明るく前向きな気持ちで、自分の手で人生を切り拓き、目標を達成し、夢を実現していくのが太田メソッド。

2019年Athlete Space Kulia(アスリート スペース クーリア)オープン。現状に甘んじることなく、お客様に寄り添い、お一人おひとりにあった施術を行うため、日々技術のブラッシュアップに努めている。

現在、ボディビルディングやフィットネスなど各種大会選手の最終調整、および一般の方の美ボディメイク・痩身エステなど「なりたい理想の身体」づくりをオールマイティにサポートしている。

経歴・ディプロマ等

【大会出場経験】
2014年 HAWAII NorthShore Marathon 年齢別TOP5
2017年 SPARTAN RACE ELITE 年齢別TOP5 (世界最大規模の参加型障害物レース)

2016年、2018年 一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会 モデルジャパン部門 日本大会出場

【各種ディプロマ】
◯ ハイパーナイフ正規取扱店
◯ McCoy認定 軟部組織リリース
◯ 一般社団法人 日本能力開発推進協会
整体ボディケアセラピスト
◯ Lycon ブラジリアンワックス脱毛
◯ IBCA国際ボディカラーリング協会加盟店
Body Coloring By HO’ME カラーリスト

◯ ボディカラーリング
・SUMMER STYLE AWARD.(SSA)
・FitnessStar.
・SUPER BODY CONTEST(SBC)
・ JBBF
※当サロンは上記団体のオフィシャルカラーリングサロンです。

◯ 一般社団法人 分子整合医学美容食育協会
ファスティングマイスター

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